由木地域を歩き、記録を続けるなかで、様々な活動の現場に関わってきました。
人との出会い。
人が集まる場の空気。
そこにある優しさや、支え合い。
その一方で、深く関わったからこそ見えてきたこともありました。
今回の記事では、地域活動のなかで感じてきた「善意」と「支える構造」について、今の時点で考えていることを、「記録の途中」としてまとめています。
活動そのものを否定したいのではなく、むしろ、長く続いてほしいと感じているからこそ書いた記録です。
よろしければ、お読みください。
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https://ateliermosso.com/2026/05/07/middle-of-recording-6/
