由木を歩くなかで、
同じ場所に立ちながらも、
少しずつ見えている景色が違っていくことがあります。
その違いが、ただの違いとして受け流せないとき、
立ち止まることもまた、ひとつの歩みなのだと感じました。
今回の記事では、
ある出来事をきっかけに、関わり方を見つめ直し、
距離を置くという選択に至るまでの過程を記録しています。
「記録の途中」として、
静かに置いておきたい一篇です。
よろしければ、お読みください。
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https://ateliermosso.com/2026/05/02/middle-of-recording-5/
